会社案内・パンフレット制作の専門会社が教える販促ツール制作で失敗しないためのポイント

会社案内・パンフレットを手軽に作れる セミオーダープラン

広告予算の考え方

昨今の不況により、我々のような業種は「予算削減」で客単価は下がりますが、「案件の数」自体は非常に増えています。


「今までは定期で安定的に仕事があったが、不況のお蔭でそうもいかず、初めて営業活動をすることになった」
といった具合に、会社案内の制作や営業用のパンフレットの作成依頼が非常に多く増えています。


やはりこういった時代なので、皆さん予算の使い方にも非常に慎重です。

売上と広告予算の関係

もちろん予算を掛けたから良いものができるというわけではないので、費用対効果をしっかり考慮されたご予算で良いでしょう。


限られたご予算でしっかりマーケティングの導線を掴める制作会社に出会えれば、予算に頼る必要もありませんね。


ただお客様でも

「今期は予算が取れそうもないから制作自体を見合わせた」

という企業もいらっしゃいます。


しかし

「売り上げが立たないから広告予算を抑え、販促ツールの制作を見送る」

では、いつもでも現状を打破できません。

広告予算は掛け方が重要

以前の記事「強力な営業チームの構築」でもお話ししたように、企業の営業力の向上は努力だけではどうにもなりません。

現状を打破するのであれば、販促に掛ける広告予算は絶対に必要です。


ですがただ闇雲に予算を掛けろと言っているわけではありません。


販促に必要な広告予算は

「いくら掛けるか」ではなく「いかに掛けるか」です。

しっかりしたリターンを見越して予算を投じる分には、大きなリスクもありません。


釣り糸の先にエサすらも付けなければ、タイはもちろん釣れないということですね。

もちろんプロモーションといっても様々な手法がありますので、お気軽にご相談ください。

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